諏訪湖観光に行きませんか?

05.01.12 / 日記 / Author: admin / コメントは受け付けていません。

関東圏からドライブ観光で人気の県の一つ「長野県」。夏は軽井沢などが避暑地として、また、冬はスキーなど手軽に楽しめるエリアとして人気です。自然を楽しむスポットが多いといえますが、湖を楽しむなら諏訪湖」です。休日には遊覧船やボートを楽しむファミリーやカップルでにぎわってい案巣。諏訪湖は諏訪盆地の真ん中に位置する湖。信州一大きな湖で、ボートや釣りを楽しんだりと人気です。波が穏やかなので、レークスポーツも盛ん。ヨットやウィンドサーフィン、モーターボートなどを楽しむことも可能です。また、諏訪湖湖畔には、広大な湖畔公園が広がっています。芝生の上に腰をおろして穏やかな湖畔を眺めていると気持ちも心も落ち着きます。また、諏訪湖周辺は温泉地でもあり、複数の温泉宿が点在しています。特に諏訪湖の絶景を楽しめる旅館は人気。また、日本最古の温泉保養施設といわれる宿も点在しています。上諏訪駅ホームには足湯ができる温泉があったりと、駅入り口から温泉を楽しむことができることでも有名です。

選ばれる岩手県の温泉は、花巻温泉郷

22.12.11 / 日記 / Author: admin / コメントは受け付けていません。

東北地方といえば各地に温泉があり、温泉どころというイメージがあります。
そのなかでも選ばれているのが、岩手県 温泉でしょう。
岩手県には魅力のある温泉地が多いですからね。
岩手県の温泉といえば、花巻温泉郷でしょう。
花巻温泉郷には、さまざまな温泉があり、それぞれに楽しめるというのが大きな魅力となっています。
昔ながらの湯治場風情をたたえた温泉から、一軒宿、そして大型の温泉まで、それぞれの好みにあった温泉を楽しめること、それが1つの温泉郷に集まっているんですから、人気ができないわけがありません。
泉質はアルカリ性単純温泉で美肌にも良さそうです。
「日本新八景」人気投票で全国1位となった花巻温泉には、大型ホテルが4つもあり、さまざまな温泉を楽しむことができます。
これからの季節、温泉に入りながら新緑の山々を楽しめば、きっと日頃のストレスも発散できるのではないでしょうか。
また、花巻温泉郷には見るべきところがさまざまにあるのも魅力の1つです。
これほど魅力あふれた花巻温泉郷だからこそ、選ばれる岩手県の温泉といえば花巻温泉郷と言われるのでしょう。

九十九里の楽しみ方

08.12.11 / 日記 / Author: admin / コメントは受け付けていません。

九十九里といえば海、海といえば夏です。しかし、本当は、海は年中楽しめるところなのです。
昔、釣りをよくしていた頃、海は年中楽しめるところだと思いました。魚は、年中釣れるものなのです。もちろん、釣れる魚の種類は季節ごと違いますが、年中釣れるものなのです。九十九里の場合、浜があって、遠浅なので、それ用の仕掛けを使って釣りをするのです。
そして、海は釣り以外にも楽しみに来る人達がたくさんいます。夏はもちろん海水浴ですが、サーフィンは夏だけでなく、冬も楽しむ人達がいるのです。九十九里の海で、冬にサーフィンをする人達をよく見掛けたものでした。さぞや寒いことだろうと思いますが、あのサーフィン用のスーツを着ると温かいらしいと人伝てに聞いたことがあります。中には、水を入れるらしいです。サーフィンをしない私にはよくわかりませんが、冬でも行いたいくらい、サーフィンは楽しいものらしいです。
夏も冬も楽しめる九十九里、海が広がっていて遠くに水平線が見えるのです。また、いつか行ってみたいものです。

鴨川シーワールドで知られる鴨川、温泉もありますよ

24.11.11 / 日記 / Author: admin / コメントは受け付けていません。

大きな規模の水族館が有名で、意外と知られているかな と思われる千葉県の南房総・鴨川。
すばらしい水族館、鴨川シーワールドには、巨大なクジラ・海のギャング!と呼ばれるたくましいシャチの曲芸ショーまで観ることができます。
水槽の中の白イルカの親しげで可愛らしいショーもあり、愛らしいイルカのショーも、海に住む仲間の姿を満喫できます。
今は、東京湾横断道路が開通したので、房総半島の先端の遠方 としか思えなかったこの場所が
東京や神奈川・山梨からも、近付いた場所になりましたね。

わたしは、同じ千葉県の人間なので、子供の時にも学校の見学旅行で行きましたし、大人になってからも、何度か行きました。
南房総は雄大な自然環境に包まれた場所です。充分に広い土地を有効に利用して、
海の自然を教え見せててくれる有意義な施設だと思います。
人気の高い有名な映画の撮影場所にも使われましたね。納得できます。

そして、意外と知られていないかもしれませんが、鴨川には天然温泉があるのです。
鴨川の温泉の特徴は、単純硫黄冷鉱泉・弱アルカリ性で、疲労回復・冷え性・神経痛・関節の症状に効能があります。
もちろん海に面した場所ですから、温泉と一緒に海の幸を堪能できます。

三陸海岸でおすすめの観光スポットは?

10.11.11 / 日記 / Author: admin / コメントは受け付けていません。

三陸海岸は青森県八戸から岩手県を通り、宮城県牡鹿半島までの太平洋に面した海岸線。
太平洋の荒波によってつくりだされた複雑なリアス式海岸や奇岩が見どころで、浄土ヶ浜や断崖の中腹に海鵜の巣があることから名づけられた鵜の巣断崖、海のアルプスと称される北山崎などの景勝地が数多く点在しています。
東日本大震災での津波の被害も大きく受けた地区ですが、その魅力は消えることなく、雄大な自然とともにあります。
平庭高原内にある葛巻ワインではワインの醸造過程を見学でき、ワイン好きにはうれしい試飲も可能。
この地ならではの味を堪能できます。
平庭高原はシラカバ林に包まれた美しい高原で、四季折々のその姿は独特の花々にも彩られ、遊歩道が整備されていますから散策にぴったり。
森林浴を兼ねて、気分も大きくリフレッシュできること間違いなしです。
近くの森のこだま館では、手打ちそばや豆腐づくりなど体験ができる施設もあり、季節ごとのイベントも評判。
ご家族連れにも楽しんでいただけます。
三陸ならではの海の幸もあわび、ホタテなど、最高の味で楽しめます。
海の自然、山の自然を満喫し、その味覚も満喫できる三陸海岸の旅。
観光スポットも豊富にありますので、ぜひお出かけください。

飛騨高山で、温泉と飛騨牛を満喫

27.10.11 / 日記 / Author: admin / コメントは受け付けていません。

飛騨高山で、まず思いつくのは温泉です。
温泉は、旅行の一番の楽しみであります。
この地方は、湯量も豊富で、露天風呂が多いことでも有名です。
日中、露天風呂にゆったりとつかると、木漏れ日が差し込んで、
こころから休んでいるという気分になります。
標高が高いからか、北アルプスからの風だからか、
空気がカラッとしていて、お風呂なのに、とても、さわやかなのです。

もうひとつの、楽しみは、飛騨牛です。
旅館でも、必ずと言っていいほど、飛騨牛がメイン料理になります。
料理のなかのお肉のボリュームで旅館を決める人がいるくらい、
飛騨牛の魅力はかなりのものです。

わたしは、その場で、焼いていただくのが、一番好きです。
焼き加減も、自分の好みで出来るほうが、うれしいです。
これも、温泉と同じく疲れが吹っ飛びます。

普段、節約しているのですから、このようなときには、
少しくらい贅沢してもいいと思うのです。
本当に疲れを癒すものには、それだけの値打ちがあると思います。

沖縄で海も温泉も楽しもう

13.10.11 / 日記 / Author: admin / コメントは受け付けていません。

沖縄といえば那覇 ホテルが有名ですよね。空港もありますし。また、沖縄といえば海をイメージされる方が非常に多いと思います。綺麗な海を満喫したい、そう思い旅行へいく方も多いでしょう。同様に温泉に浸かって疲れを癒したい、そんな気持ちで旅行へ行く方もたくさんいらっしゃいますよね。この際どっちも同じ場所で楽しめたら最高じゃないですか?
日本は温泉大国ですから温泉地は各地にたくさんありますが、海といえば沖縄。沖縄の海は日本のどこ場所とも違う透明さのある海です。では、その沖縄で温泉も楽しめる場所があるのか?あるんですよ。その場所こそ那覇にある那覇セントラルホテル!こちらのホテルの敷地内のあるりっかりっか湯で天然温泉が楽しめるのです。沖縄で温泉ってイメージ沸かない方も多いと思います。たしかに珍しく、沖縄の中心地那覇で温泉が楽しめるなんてすごく贅沢な気分になれますね。
りっかりっかとは、みんなで一緒にいこうという意味の沖縄方言だそうです。海も温泉も沖縄那覇でりっかりっかして満喫してみてはどうでしょうか!

露天風呂付客室は選ぶ価値ありです。

29.09.11 / 日記 / Author: admin / コメントは受け付けていません。

露天風呂付客室というと以前だと非常に高価で贅沢なイメージを伴いました。
最近でも贅沢であることには変わりはありませんが、以前に比べると露天風呂付客室の部屋数も増えたこともあり、決して手の届かない価格帯ではなくなったため、プチ贅沢ぐらいの感覚で泊まれます。露天風呂付客室の何がいいって、温泉を独り占めできるだと思います。朝も夜も特に人の目を気にせず、自分の好きな時間に好きなだけ、温泉に入れるって言うのは、これ以上の贅沢は無いと思います。
実際、温泉旅館に泊まる最大の目的は温泉と料理です。その温泉が、「温泉に行ってくるね」っていう必要なく自由に使えるという優越感は、何物にも変えがたく、それだけのお金を払う価値があると思います。実際一度露天風呂付客室に泊まってしまうと、病み付きというか自然とそれを望んでいる自分に気がつきます。贅沢であることは重々認識しているのですが、その魅力には勝てないのです。一度露天風呂付客室から雪景色を体験しました。あのときは、感慨無量でした。あの時見た景色と、優越感というか温泉を満喫した気持ちは、今後も絶対に忘れないと思います。
そういう思いでも含めて考えると露天風呂付客室は決して高くは無いと思います。

露天風呂付客室が大好きです

15.09.11 / 日記 / Author: admin / コメントは受け付けていません。

露天風呂付客室が大好きです。
露天風呂付客室の魅力は、何と言っても、いつでも好きな時に露天風呂を楽しむことができることですよね。
しかも、自分達だけで楽しめるので、プライベート感があり、とてもリラックスできます。
温泉なら、更に良しですよね。
あと、我が家は、小さい子供が2人います。
ですので、大浴場に行くと周りの方に迷惑をかけるんじゃないかと、いつも気を使うんです。
その点、お部屋に露天風呂があると、そういう気兼ねは一切なく、のんびりとお風呂を満喫できます。
ですので、大好きでよく利用しています。
あと、露天風呂付客室って、グレードが高いお部屋が多いですよね。
ですので、とても快適なんですよ。
お部屋が広めだったり、とても素敵な客室だったりで、楽しみも多いです。
それに、露天風呂も色々なお風呂がありますよね。
檜のところもあれば、大理石や石のお風呂もあります。
どんなお風呂なのか、どきどきわくわくしますよ。
そして、湯上りにすぐごろんとできるのも、大きな魅力です。

自然豊かな山中温泉

01.09.11 / 日記 / Author: admin / コメントは受け付けていません。

北陸を代表する温泉観光地、山中温泉の魅力を紹介します。山中温泉は、かの松尾芭蕉も愛した温泉であり奥の細道の旅の中で最も長く滞在した温泉地だそうです。今でも自然豊かで、渓流に沿って温泉宿が立ち並んでいます。上流のこおろぎ橋から下流の黒谷橋までは「鶴仙渓」と呼ばれ遊歩道が作られており歩きながらすばらしい自然の景色やS字型のあやとり橋などを楽しむことが出来ます。これから夏に向けてはホタルの姿を見ることもできるようです。普段仕事や家事に追われている方もこの景色で癒されるのではないでしょうか。
泉質は硫酸塩泉で結構地元の方も入浴に来られ一種の社交場の役割を果たしています。そこでの地元の方々との一期一会の交流を楽しんでみるのもいいですね。地元の方しか知らない隠れスポットなども教えてもらえるかもしれません。また「ゆげ街道」と呼ばれるいかにも温泉街らしい街並で地元の山の幸はもちろん近くの橋立漁港から水揚げされるズワイガニも有名で美味しい料理が味わえます。また山中漆器や九谷焼などの陶器を買うことが出来ます。